「伝え方が9割」

 

あ、そういうことか!

 

不動産広告における救世主が現れました

 

 

GW中に読んだ本が、これです

 

 

 

前から不動産広告がつまらないと感じていました

 

「日当り良好」「住環境良好」・・・。

 

どんな物件も"良好"といったような当たり障りない単語を組み合わせるため

 

受け手側は想像力を放棄し、価格や条件だけに意識を注ぐ

 

 

 

斯く言う私もいつも同じような単語、活きていない単語を組み合わせて広告し

 

何とか改善したいなぁと思いつつも、打開案なく過ごしていました

 

 

不動産広告には厳しいルールがあるため、単語や表現が制限されているというのも現実

 

 

 

変えられるかもしれない、このつまならい不動産広告を

 

 

同業者の皆さんにも読んでもらいたい一冊です

 

 

<ヒガシダ>